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アレフ(オウム)脱却に役立つ書籍

オウム経験者が語るオウム、オウム事件の真実です。
アレフ(オウム)の何が問題なのか? 
そして、それを超克するために役立つ内容の書籍です。


書籍一覧

上祐史浩の著作一覧

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■単著・共著
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『危険な宗教の見分け方』
〈田原総一朗・上祐史浩著〉
  (ポプラ社:2013年11月5日刊行)

  

 

『終わらないオウム』〈上祐史浩・鈴木邦男・徐裕行著:田原総一朗解説〉
  (鹿砦社:2013年5月30日刊行)




『オウム事件 17年目の告白』〈上祐史浩著:有田芳生検証〉
  (扶桑社:2012年12月17日刊行)

 

 

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■インタビュー掲載書籍

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● 『錯乱の時代を生き抜く思想、未来を切り拓く言葉--鈴木邦男ゼミin西宮 報告集vol.3』(鹿砦社)
〈鈴木邦男×上祐史浩〉



『未解決事件 オウム真理教秘録』(文藝春秋社)
〈NHKスペシャル取材班編著〉



 

 

 

 

 

 

『思わず聞いてしまいました!!』〈プチ鹿島・居島一平著〉

  (スコラマガジン社)




『atプラス13』(太田出版) 上祐史浩+大田俊寛(宗教学者)
特集 「宗教と未来」
対談 上祐史浩+大田俊寛(宗教学者)
       「オウム真理教を超克する~その魅力と陥穽をめぐって」
大田俊寛 「対談を終えて-ひかりの輪と日本社会のこれから」




スタッフの著作一覧

ひかりの輪スタッフの著作一覧です。

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■単著
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宗形真紀子 著
『二十歳からの20年間--"オウムの青春"の魔境を超えて』(三五館 2010)






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■インタビュー掲載書籍
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『公安を敗北させた男 国松長官狙撃事件』

小野義雄著・産経新聞出版
2011年


宗形真紀子のインタビューが掲載。

 

 



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『オウムを生きて』青木由美子編CYZO

2010年

ひかりの輪の会員2名(スタッフ・会員各1名)
のインタビューが掲載

 

 



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 『図説 宗教と事件』学習研究社

2009年

 広末晃敏のインタビューが掲載。


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特集:オウム真理教の"影" /「ひかりの輪」上祐史浩が鳴らす警鐘/宗教団体アレフが札幌で膨張する理由

北海道で発行されている
月刊誌『北方ジャーナル』(2012年9月号:8月13日発売)に、


   特集 オウム真理教の"影"
   「ひかりの輪」上祐史浩が鳴らす警鐘
   宗教団体アレフが札幌で膨張する理由


と題する、上祐代表のインタビュー記事が掲載されました。

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上祐代表は、インタビューに答えて、ひかりの輪とアレフ(オウム)の違いや、
現在特に北海道で組織拡大を続けるアレフの問題点について
詳しく論じています。

また、アレフ急増を伝える記事においても、ひかりの輪は取材にご協力しました。

 以下は、同誌の公式ブログに掲載された記事の紹介文です。




【緊急インタビュー】

「ひかりの輪」代表役員・上祐史浩氏が語る 
脱オウム17年の眼に映る社会、そして「アレフ」

「札幌の施設はアレフの最大拠点。
東京から異動した役員もいますよ」

今年6月、地下鉄サリン事件をはじめとする
一連の「オウム事件」で特別手配されていた
容疑者たちが全員逮捕された。


旧オウム真理教の流れを汲む宗教団体アレフが
沈黙を守る一方で、
かつての教祖との訣別を宣言した元幹部は、
事件捜査の節目を機に、
各メディアの求めに応じて貴重な証言を繰り返している。

ローカルメディアの本誌に対しては、
とりわけ北海道内のアレフ会員増に警鐘を鳴らしつつ、
「麻原脱却」の真意を説いた。

往時の饒舌とは趣きを異にする上祐史浩さん(49)の語りに、
耳を傾けてみたい。(聞き手・小笠原淳)

【報道特集】オウム手配犯全員逮捕
 その影で札幌道場、信者増加率No1 
 宗教団体アレフ 急伸の事情


札幌で、旧オウム真理教の流れを汲む
宗教団体「Aleph」(アレフ)の信者が急増している。

同豊平区の施設(札幌道場)には
かつての教祖・麻原彰晃死刑囚の
写真をあしらった祭壇が設けられ、
教本などの資料が多数あることがわかっている。

ヨガ教室を装った勧誘法で拡大を続ける教団は、
何を目指しているのか。


前世紀に起きた一連の事件の手配犯が
全員逮捕された今、
沈黙を守る彼らの影を追ってみる。(小笠原 淳)


プロフィール

アレフ問題対策室

Author:アレフ問題対策室
■脱会のご支援■
「アレフ(オウム真理教の後継教団)」や、アレフを隠したヨガ教室からの脱会支援を行っています。(※ご本人、ご知人、ご家族からのご相談など100件近くに上ります)
■告発と対策■
今なお続く、アレフの諸問題の告発と対策を行っています。
■運営担当■
ひかりの輪STAFFの4人が運営しています。(山口雅彦・宗形真紀子・広末晃敏・細川美香)

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